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2006年7月の記事

2006年7月29日 (土)

大岳山

2006年7月27日東京都の奥のほうにあります「大岳山」に行ってまいりました。

青梅市の我が家から見える一番高い山が大岳山です。標高は1267メートル。でも小学6年生が遠足で登る山です。

バスとケーブルで標高831メートルの御岳山駅まで。

8:51歩行開始。宿坊やみやげ物屋さんの間を通り、武蔵御岳神社への階段を途中で左に折れて大岳山に向かいます。登りは一番歩きやすいコースをとりました。9:27沢沿いの東屋。9:49芥場峠。10:00物置。ここまで山荘の荷物運搬用カートが入ります。10:20大岳山荘。ここには晴れていれば富士を見ながら一服できるテラスがあります。でも今日は霧の中。ここで小休止。10:42大岳山頂到着。

まずはセルフで記念撮影。コンビニのおにぎりで昼食。おじさんがひとり、おばさんが一人、あとから登ってきました。相変わらず濃い霧の中です。

10:42山頂発。下りは岩石園のコースをとることにしました。12:19岩石園(ロック・ガーデン)着。ここまで来るとハイキングの子供やカップルの姿がちらほら。12:56御岳山駅着。

休憩を入れて約4時間の歩きでした。霧の中でしたが、雨には降られず、そう暑くもなく、<快適トレーニング山行>となりました。

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2006年7月25日 (火)

白山行きお流れの記

2006年7月22日(土)・23日(日)の2日間で花坂隊員と加賀の白山に1泊2日で行く予定でしたが、豪雨のため中止になってしまいました。

予定といたしましては、私は羽田から小松へ飛び、花坂隊員は「サンダーバード」で大阪から一直線、金沢駅で集合、バスで別当出合、南竜ヶ馬場テント泊、翌日登頂、同じコースを戻り、金沢駅で解散の予定でした。

多少の雨はもちろん覚悟の上で、できれば梅雨明けの晴天を期待して予定を組んだわけですがなんと2・3日前からの豪雨で別当出合へ行く道路が通行止め。アチャー!

前々日、前日とはかない期待をこめて「石川県土木事務所」に電話を入れてみましたが、完全にアーーーウト!

せっかく土日の連休がとれたのに、2日間は家ゴロです。せいぜい床屋に行ったのと皆さんの「山ブログ」を見てもったいない2連休は終わり。

寝る前に「山ブログ」チェックしていたらしげぞうさんもまゆ太さんも

「日曜日帰りで山に行ってるーっ!しかも結構晴れてるっ!キーッ!」

てなわけでこんなグダグダ日記に相成りました。

ニューーース!花坂隊員が9月に東京復帰!また忙しくなりそうですな。

おっとその前に8月の幌尻・羊蹄ツアーよろしくね!

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2006年7月20日 (木)

会津駒ケ岳

2006年7月17日(月)海の日、林隊員と私の2名で会津駒ケ岳に行ってきました。

天気予報は雨。しかしこの時期は雨と仲良くしないと山には入れませんよね。てなわけで雨を覚悟で行く事にいたしました。

前日(16日)仕事を終えたその足で栃木県は佐野市の林隊員宅に向かい、林宅に一泊の恩義に預かりました。

当日は4時に起きまして林家の朝食をご馳走になり、4時半頃林号で出発。佐野市内のコンビニでおにぎりと飲み物を仕入れて雨の中を3時間、会津駒ケ岳の登山口まで。林運転手ご苦労さま!いつも運転すまないねぇ。

すまんとは思いつつも助手席はよく眠れるなぁ。登山口での雨は中降りくらいかな?車の中でカッパを着て登山靴をはきました。

7:47登山口を出発です。あと5分早く出発できたと思うのですが、中高年団体様ご一行に記念撮影をたのまれてしまいました。これがなかなか全員並ぶのに時間がかかる事!

ぼやきはさておき中降りの中を歩きはじめました。最初の一時間くらいはやや急登。雨は強くなったり弱くなったりですが風はほとんどなく、まぁ、これなら問題なく頂上にたどりつけそうです。この雨じゃあ景色はマッタクだめと思いましたが雨が少し止んだなと思うと、上の雲と下の雲の間から墨絵のように山景色が見えます。「正しい日本の梅雨時の山景色」とでも申しましょうか。いい眺めでした。

9:49水場の標識があるところに到着。水場はかなり下のようです。ベンチもあるので休憩。今日は汗もそれほどかきません。水場から先は道もゆるくなり、木道や湿原も現われます。雪渓を登ったりもして10:03駒の小屋着。稜線に出たのか、風も少し吹いてきました。小屋から先も雪渓を登ったり木道を歩いたりして10:21会津駒ケ岳山頂に到着しました。山頂から見える山の案内板がありますが今日は何にも見えません。まずは林隊員と堅い握手。それから記念撮影。昼飯のおにぎり。

頂上は我々二人だけでしたが、さあ下山とザックを背負ったらおじさんが一人登ってきました。シャッターをたのまれました。10:40下山開始。

10:50駒の小屋通過。下りは少しだけ高山植物ウォッチング。小屋の近くに水芭蕉が一株だけ咲いていました。そういえばここから尾瀬は近いですよね。あとはコイワカガミのピンクとイワウチワの白。濃いピンクのハクサンコザクラも咲いていました。

そうだ、6月に林隊員と登った魚沼駒ではカタクリとシラネアオイがきれいでしたな。写真をとる余裕(精神的な)がなかったですな。今回も雨のため、頂上の写真しかありません。

雨ガッパの裾を泥だらけにしながら、下りは快調です。11:48水場の標識着。ここで最後の休憩をして一気に登山口まで。

登山口には12:40着。下りは丁度2時間でした。

カッパを脱いで登山口を運動靴にはきかえると「今日も歩いたなー」という満足感。

さて温泉に向かいます。魚沼駒に続きここでも「駒の湯」ですが、ここのお湯はちゃんと暖かかったです。露天風呂もあります。入浴料500円なり。快適なり。

「水芭蕉」というドライブインのようなところで檜枝岐の蕎麦をたべました。蕎麦はまあまあだと思うのですが、ツユが物足りない気がしました。私だけ生ビールもいただいてしまいました。運転手には本当に申し訳ない。そして帰りの車の中でほとんど居眠りしてしまい、申し訳ない。

佐野の駅まで送ってもらい、解散。武蔵浦和駅の回転寿司で一人祝杯を上げて家路につきました。百名山、林隊員41座目、私87座目の会津駒ケ岳でありました。

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2006年7月11日 (火)

利尻岳

ここのところ自分の休みの日は雨模様で山には行けず。

てなわけで、昨年のぽんぽこ登山隊利尻島遠征からご報告。Dscf0712

Dscf0716 Dscf0717 3日の午後は島内観光。

2005年9月3日、4日で利尻岳に登ってきました。メンバーは「ぽんぽこ登山隊」3名。天候に恵まれ、思い出に残る山行となりました。以下は隊長の文章より抜粋。

9月4日2:33出発。コンビニで買っておいたおにぎりで朝食をすませる。昨日の夜から満天の星空。昨夜に比べると少し雲が出てきたか。10分ほど歩くと「甘露泉」。のどをうるおしてすぐまた歩き出す。
歩きながらも木々の間から星がみえている。はっきりわかるのは「カシオペア」。4合目、5合目、6合目と小休止の時にもヘッドランプを消して星空を仰ぐ。7合目あたりから行く手上方にオリオン座が見える。我々を手招きしているかのよう。
8合目少し手前でヘッドランプをはずす。稜線に出たので風もあり、帽子を飛ばされないようにザックのベルトに通し、頭にはタオルを巻く。4:51長官山(8合目)に到着。北海道本土の方から日が昇りそうだ。皆カメラや携帯電話を出して構える。先客が一人いる。小屋泊まりだろう。「丁度いい時に来ましたね」「本当に」と我々声をそろえる。4:55頃ご来光。601n0034_1 何年ぶりだろうか。しかも最北の島、最北の山の上でこんなに素晴らしいご来光をおがめるとは!皆無言でシャッターを切る。私も日が昇りきったところで思わず合掌。
 ここから小屋まではすぐなのだが笹でズボンがぬれる。小屋の脇で3人ともカッパの下だけをはく。バナナ1本かじり、栄養補給。
 少し歩き出すと服の上の方までぬれそうなので、私だけカッパの上を着る。5:38、9合目に出たところで風も強くなり皆カッパを着る。
天気は最高で、はっきりと礼文・本土・サハリンが見えている。サハリンが見えるのも嬉しいが、本土の宗谷岬から宗谷湾・ノシャップ岬が地図のとおりの形で見えているのが印象的だった。
 9合目からガレ場、急登だ。標識にも「ここからが正念場」。我々は「中年場」と、オヤジギャグ一発。ロープにすがりながら、這うようにして高度を上げていく。天気は完璧なのだが頂上の一角だけ雲に隠れている。風が冷たく、軍手を「持ち物リスト」に入れなかった事を反省する。ロープをつかむ手がかじかむ。
 右側も左側も切れ落ちて「そろそろか?」と思っていると先頭の花坂から「あれだ!」の声。6:22利尻岳北峰1719M登頂。三角点はなさそうなので頂上の祠の前で握手をかわす。1年のうちに「宮之浦」「利尻」の2山に3人で登れるとは!「ぽんぽこ登山隊」もやる時にはやるのだ。
 記念撮影などしていると、時々雲が切れて下界がみえるではないか。「見える見える」子供のように大ハシャギだ。360度いっぺんにとは行かないが、西の雲が切れたり東が見えたり、ブロッケンも2度見る事が出来た。一同、大満足。 601n0035

下山タイムです。6:52山頂発 7:22九合目(10分休憩) 8:08八合目 8:43七合目 9:01六合目 9:14五合目 9:40四合目 10:10北麓キャンプ場Dscf0719  

「利尻富士温泉」入浴後、レンタカーにて空港へ移動。Dscf0720

よろしかったら「伊奈かっぺいさん」も見てください。

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2006年7月 9日 (日)

雲取山

2006年5月6・7日、花坂隊員と雲取山に行ってきました。

6日、7:05鴨沢から歩き出す。杉林の中の道。30分ほどで本格的な登山口(ここまで車で入れる)。天気は上々。陽が射す中をゆっくりと歩く。山桜や山ツツジを見ながら歩きやすい道を進む。
2時間くらい歩いたあたりから富士山が見え出す。稜線での眺めが大いに期待できそうだ。
10:28分、七ツ石山。富士山はもちろん、甲斐駒・仙丈・白根三山・塩見などもハッキリと見える。少し下ってヘリポートの近くでオニギリ一個をほおばる。「山に向かいていふことなし」
11:15奥多摩小屋。ここから頂上までがしんどかった。あえぎあえぎ登る。足を前に出すのがやっとだ。
11:59雲取山頂着。130466124_14

20人くらいは頂上にいたろうか。奥秩父を縦走してきた人や山岳マラソンの人、名古屋あたりから来たであろう夫婦などいろんな人が山頂にはいました。
お湯を沸かし、インスタント味噌汁とオニギリの昼食。汗をかいた後の味噌の塩分がキクのである。
40分ぐらい頂上にいて雲取山荘に下る。13:04雲取山荘着。今日の一番最初の宿泊客だそうな。雲取山荘の夕食は6時から。なにしろ早く小屋に着いてしまったのでメシの時間が待ち遠しい。小屋の前のテラスでひなたぼっこをしながらビールを飲んだり、小屋にたくさん置いてある本をよんだり、昼寝をしたりして時間を過ごす。 0605061319
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午後6時、お待ちかねの夕食。食堂のテーブルに余裕がある。今日の宿泊は50名くらいか。ハンバーグがメインのおかず。ビールと焼酎とともにおいしくいただく。
皆、寝るのが早く7時には本格的に花坂隊員も寝たようだ。相部屋で4人だったが、あとの2人も7時半には寝てしまい、私一人電気を消したあとヘッドランプの灯りで本を読む。
二度ほどトイレに起きた。秩父方面の街の明かりが見える。

翌日(5月7日)5時から朝飯。おかずはサケ・生卵・のり・納豆。テーブルには梅干とふりかけもある。豪華な朝飯に感激しておかわりをする。
小屋の前で記念撮影をして5:30雲取山荘出発。Dscf0179 5:53雲取山頂。何も見えず。かろうじて雨はふっていない。山頂には我々しかいない。
山頂をあとにして少し下ったあたりから雨になる。小雨。雨具を着る。6:35奥多摩小屋。7:13七ツ石山。昨日と違って何も見えない。7:30七ツ石小屋。このあたりから下は降っておらず、雨具を脱ぎ快適な下りとなる。
8;25お湯を沸かし弁当を食う。インスタントの豚汁がうまい。食後にコーヒー。山で口にするものはなんでもうまい。
鹿がこちらを見ている。たくさんいるらしい。
鴨沢に着く直前にも鹿がいた。
9:48鴨沢着。山歩きは終わり。

9:58発のバスで奥多摩駅。「もえぎの湯」で入浴と打ち上げ。Dscf0182 Dscf0183
13:26発の青梅行き電車に乗った頃からまた雨になった。雨の山景色を見ながら缶チュウハイも乙なもんだ。

14:00過ぎ青梅に着き、再会を約して花坂隊員と別れる。

百名山、花坂63座。私は3回目の雲取でした。

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2006年7月 7日 (金)

荒島岳

2006年6月7日(水)、福井県の荒島岳に登ってきました。
前日仕事を終えたその足で上野駅へ。寝台特急「北陸」のソロにおさまりビールなどをちびりちびりやりながら1時くらいまで起きていました。充分酔ったところで就寝。
あっと言う間に富山まで運ばれ、5:34着。5:45富山始発の「しらさぎ2号」で7:13福井着。駅のホームで立ち食いそばの朝食。バスで越前大野まで移動。タクシーで勝原スキー場まで。山の上のほうは雲がかかっており、眺めは期待薄か?
9:00歩き始める。最初はスキー場のゲレンデを登る。早くも汗が噴き出す。だんだん雲が晴れてきた。ひょっとすると白山が見えるかも。9:33リフト頂上。ここからは樹林帯に入るので助かる。涼しい。単独なので休まず先を急ぐ。10:45シャクナゲ平着。ここで一休み。平日のこととて山は静かだ。歩き出すと、白山が見えてくる。今年はあの山にも登らねば! 155497758_54
11:37荒島岳頂上着。まずまずの晴れ方である。
12:15頂上をあとにする。天気が好いのでゆっくり休みすぎた。あわてないあわてないと自分に言い聞かせながら早足で下る。14:40勝原発のJR越美北線に乗らないと予定が大幅に狂う。下りもシャクナゲ平で休んだだけ。14:05登山口に着いた。ここから駅まで13分で到着した。間に合ったー。Dscf0194 
越美北線はやはりガラガラ。途中まで「貸切」状態。代行バスの区間があったりしながら福井まで。金沢まで各駅。特急で湯沢。新幹線で大宮。埼京線、武蔵野線、中央線、青梅線を乗り継いで帰宅。
電車の中で一人祝杯をあげたことはもちろんであります。
使用したのは「北陸フリーきっぷ」。百名山はこれで85座登ったことになります。

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魚沼駒ケ岳

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ブログなるものを始めてみんとて、まずは書き出すものなり。

2006年6月24(土)、25(日)の2日間で魚沼駒ケ岳に行ってきました。
メンバーは私と林隊員の2名。24(土)の朝9時11分沼田着の電車を林隊員が車でお出迎え。梅雨のさなかの晴れ間という天気。谷川岳などがきれいに見えています。
枝折峠から入ろうと思ったら通行止め。駒の湯から登りました。
駒の小屋泊まりの予定なのでシュラフや食料などがザックに入っており、二人とも大きめのザックです。小倉山まで汗が噴き出す急登です。雪渓を這うようにして登るところもあり、荷物の重さも手伝ってかなり疲労状態です。約3時間で小倉山到着。
「明るいうちに小屋に着けばいいじゃない」
ということでゆっくりゆっくりすすみました。かなり雪が残っている道を慎重にたどり、約2時間で駒の小屋着、16時55分。
「もう今日は歩きたくない」
ということで頂上はすぐそこに見えているのですが、明日におあずけ。ザックを小屋の2階に上げ、足を靴からも靴下からも開放したところで小屋の前からの眺めを堪能しました。
小屋の中でガスを使ってもよかったのですが、割と暖かく眺めもよいので小屋の前でお湯を沸かしてカップラーメンやおにぎりをサカナに、林隊員はビール私は焼酎で無事を喜びあいました。
今日の小屋泊まりは9人。すいてます。マットを大きくひろげてシュラフにくるまり、林隊員はラジオをききながら就寝。私も足だけシュラフに入れて残りの焼酎をちびりちびり。20時頃、歯を磨きに外に出てみたらまだまだ薄明かりの世界。
「飯豊連峰が見えますね」とは、小屋番で写真家の米山さん。
天気がいい日は佐渡や漁火も見えるそうな。
夜中、午前1時頃トイレに起きたら満天の星たちでした。


3時50分頃には皆起き出し、ご来光を見る構え。少し雲が厚く、きれいなご来光を拝む、というわけにはいきませんでしたが今日も天気は持ちそうです。
朝飯はラーメンとおにぎり。

4時40分、カメラと三脚だけ持って頂上アタック。稜線に出ると八海山がきれいに見えています。
5時04分、念願の魚沼駒ケ岳頂上着。百名山、林40座、黒川86座登頂です。昨日の登りがきつかっただけに感慨もひとしお。米山さんもカメラをかついで登ってきます。早い早い。
記念撮影したのが写真の1枚目。2枚目は八海山です。
頂上を10分くらいであとにし、小屋の荷物をかたずけ、5時43分駒の小屋出発。下りは3時間15分で駒の湯到着、8時58分。
駒ケ岳頂上を振り返り振り返り、下りてきました。
ぬるいぬるい駒の湯で汗を流し、林号でまた沼田へ送ってもらいました。道中ほとんど助手席で船をこいでいました。

8月下旬に北海道の「幌尻岳&羊蹄山」ツアーを企画しており、いいトレーニングになったかもしれません。
翌日から3日間ほど筋肉痛が残りました。

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