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2008年6月11日 (水)

尾瀬へ行ってきました(本編)。

よく考えるとこのタイトルはえいじさんのパクリだな。

えいじさん、このまま使わせていただきます。

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元さん「6月6日、オラっちも休みだよ。三つ峠にでも行ってデカ富士見んべえか?」

私「いいですな。女房が尾瀬に行きたがってます。尾瀬は遠いすか?」

元さん「尾瀬?・・・良いかもしんないです
何時も福島側御池から入っていますが、群馬側から入った事ありません。
鳩待峠から水芭蕉見に行きますか」

私「元さん、
もし行けるなら女房大喜びです。
早起きして行きますかー。二人まとめて面倒見てくださいm(__)m」

お~やま~女史「え~尾瀬ですか?神谷バーの会合止めようかなあ?」

てなわけで、元さん号にて尾瀬に行くことになったのが前日のお昼頃。お~やま~女史の参加決定が午後10時。4人での尾瀬行きがバタバタと決定したのでした。

名付けて『尾瀬コンバットツアー』

2008年6月6日(金)、午前5時起床。

朝飯を家で食べて、家を出たのが6時。

皆様の「何でそんなにゆっくりなの?」
という声が聞こえてきそうですが、お~やま~女史は3時に起きて青梅に電車で向かっているのです。

6:10頃、青梅駅前に行くとすでに元さん号が停まっていました。

お~やま~女史の青梅到着が6:16。

お~やま~女史、改札を出て青梅駅前に現る。

たびまま(女房)とお二人は初顔合わせなので駅前にてご挨拶。

女史「いつもたけぱぱさんを夜遅くまでお借りしてスミマセン」

おいおい、なんじゃそりゃ~。

6:25頃、青梅駅前を元さん号でスタートです。助手席に私、後部座席に女子2名。

青梅インターから圏央道に入ります。鶴ヶ島から関越です。

走っているうちにだんだん晴れてきましたよ。どうやら後ろの二人のうちどちらかが晴れ女のようです。

女史「あら~、晴れてきたわ~。日焼け止め、今日はいらないと思って持ってこなかったわ~」

高速を下りたところのコンビニで女史は日焼け止めを仕入れていたようです。ちなみにこのコンビニには少しですが「山用品」の棚がありまして、ちょっとビックリ栗饅頭でした。

一般道もスムーズに進み、8:55「戸倉第一駐車場」に到着です。

仕度をして、駐車場の「バス乗り場」に行きます。Dsc01376_40

←券売機で乗車券を買う女史。

実際に乗るのはワゴンタクシーです。鳩待までの道も緑あふれる車窓で寝るヒマがありません。藤の花・桐の花の薄紫が特に目をひきます。30分弱で鳩待峠に到着。

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←鳩待峠。右が乗ってきたワゴンタクシーです。

Dsc01378_40

←出発前に記念撮影。

昨年8月30日に「尾瀬国立公園」が誕生した。それまでは「日光国立公園」の一部だったが、会津駒ヶ岳などを含めて「尾瀬国立公園」として独立した。Dsc01379_40

歩き出す前に4人で右手を重ね、

「ヘイジツ~、マッスル、マッスル!」やりました。

9:34、歩行開始。

最初は団体さんがグッチャグチャになって歩いてるので、抜かしたくとも「抜かせるもんか」くらいのハチャメチャ状態です。

そこを「パトロール」の腕章をつけたお兄さんが、

パト兄「一列になって歩いてください。ハイ一列になって」

と言いながらピューっと前に進んでいきました。

それでキチンと一列になって歩くような人たちではありません。道幅いっぱいに広がって歩いているので私が4人の先頭に行き、「ス・ミ・マ・セ~ン」と言いながらやっとこのグチャグチャから抜け出しました。

すると 見よ、左手に残雪の至仏が!

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先ほどまでのイライラも忘れて皆バシバシとシャッターを切るのでした。Dsc01381_40

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←エンレイソウ

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←鳩待峠から尾瀬ヶ原へは下っていく形になります。Dsc01384_40

←下り切ってほぼ平らな道を行きます。Dsc01385_40

←ずーっと木道が整備されています。こちら群馬県側は東電が整備した道です。Dsc01386_40 

←ヤグルマソウ。今日は解説員の元さんがいるので足元を見るのも楽しいです。

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←そして、お待ちかねの水芭蕉が現れます。

皆、一斉に「あっ、水芭蕉だ」

これを見に来たのですからバシバシとシャッターを押します。Dsc01388_40

←新緑の中を歩いていきます。Dsc01389_40

←「水のほとり」に咲いているほうが絵になるかもしれませんね。

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←ミヤマエンレイソウ。別名シロバナエンレイソウ。花が横向きに咲きます。

このほかにも薄いピンクのコミヤマカタバミ、葉が大きくて白い花が咲くサンカヨウなどが咲いていました。あとで元さんがビジターセンターで花の名前を聞いてくれました。

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←10:24、山の鼻に到着。ビジターセンター見学。トイレは100円の協力金を払って使わせてもらう。

至仏山荘の前のベンチにすわって休憩しているとヘリコプターの音が。

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Dsc01393_40 ←ヘリを見つめる人々。Dsc01394_40 Dsc01395_40

←ケガ人がタンカに乗せられてヘリに吊り上げられていました。

10分くらい休憩してから腰を上げ、尾瀬ヶ原に出ると水芭蕉が。

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←至仏と水芭蕉。

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←木道のすぐ脇にも水芭蕉が。Dsc01400_40

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←つい立ち止まって、水芭蕉に見とれます。Dsc01402_40

←このあたりまでは晴れていました。

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←このあたりから曇りだしてきて、女性陣は帽子をとりました。Dsc01404_40

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←ショウジョウバカマDsc01407_40

←このあたりの風景がもっとも尾瀬らしくて私は大好きです。Dsc01408_40

←ミツガシワDsc01409_40 Dsc01410_40 Dsc01411_40

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←11:18、牛首。Dsc01413_40

←このあたり、昨年秋に来た時に木道を新しくしていました。よかったらコチラを>>

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←ガスってきてなんだか幻想的になってきました。Dsc01415_40

11:48、竜宮で小休止。イチゴのソイジョイを口に放り込みます。

11:54、立ち上がり歩き出す。

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←竜宮小屋。いつか泊まりに来なければ・・・

小屋で思い出したが、竜宮ではなく東電小屋で若き友人たっきーが働いているのだが、今日は里に下りているらしく、会えず。残念。元気に働いているとは聞いていますが。

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←ザゼンソウ。ちょっとピンボケ。元さんが見つけた。

県境の沼尻川を渡ると福島県に入る。

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←12:22、見晴に到着。6軒の小屋とキャンプ場がある。

弥四郎小屋前のベンチに陣取り、お昼タイム。

Dsc01419_40Dsc01421_40

←元さんはカップヌードル。女史はソバ。たけぱぱ・たびままはおにぎり。こういうところで食べるとなんでもおいしいね。

ここで少しだけ降られたので女史はフードを、たびままは帽子をかぶっています。

Dsc01422_40 Dsc01423_40

←コーヒーと紅茶で乾杯。

13:08、腰を上げ、見晴をあとにします。

東電尾瀬橋が通れればそちらを廻って行きたいのですが、通れないようなのでまずは来た道を戻ります。

Dsc01424_40 先ほどよりは霧も晴れ、シャッターを押す回数もまた増えてきます。

Dsc01425_40 Dsc01426_40 Dsc01427_40 Dsc01428_40 Dsc01429_40

13:30、竜宮に戻ってきました。ここからヨッピ吊り橋のほうに行ってみます。Dsc01430_40 Dsc01431_40 Dsc01432_40 Dsc01433_40

←13:50、ヨッピ吊り橋。尾瀬ヶ原で唯一の吊り橋です。

ここから牛首分岐に向かって歩きます。

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←このあたりも最も尾瀬らしい景色だと思います。Dsc01435_40 Dsc01436_40

14:25、牛首。小休止。

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←水の中にイモリがいました。Dsc01441_40

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←三脚を使って記念撮影。

15:05、山の鼻に戻ってきました。15:15、出発。

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←ツツジの色が濃いですね。

元さんが道を外れてなにやら撮っていると思ったらシラネアオイが咲いていたようです。Gensan_siraneaoi

←シラネアオイ。元さん撮影。

14日(土)は日光白根の予定です。そこで見られるといいなァ。

別に急ぐ必要もなかったのですが、皆元気が有り余ってると見え、15:59に鳩待峠に到着。締めの「ヘイジツ~、マッスル、マッスル!」をやっておきました。

駐車場に戻るバスにもすぐ乗れました。私の前にすわっていたお~やま~女史は寝不足のようで、ガラス窓にガンガン頭をぶつけて眠っていました。

Dsc01444_40

←駐車場近くに咲いていた桐の花。

駐車場では「ブレーキとアクセルを間違えて踏んでしまった」とかで、9台くらい車がぶつけられレッカー車が出動していました。

元さん号に何事もなくてよかったー。

カーナビで検索し、片品温泉に向かいます。道を歩いていた女の子にきいて「千代田館」に入ります。Dsc01445_40

←千代田館。日帰り入浴ひとり500円。

露天もサウナもあって500円でサッパリ。オススメです。

反省会は「望郷の湯」でレストランだけの利用。ここで風呂にはいってもよかったね。ま、また今度ということで。

Dsc01446_40

←女史と私は生ビールと日本酒をいただきました。運転する元さんには申し訳ございませんが。

帰りもスイスイと青梅まで。運転する元さん以外はスヤスヤと。

青梅駅前で元さん号と別れ、青梅線で帰る女史を見送り、本日の山歩きはおしまい。

電車に乗らずに遠出するなんてことが全くないだけに、「青梅から車。青梅まで車」という感覚がなんだか不思議でした。

さて次はいよいよ日光白根。30人くらい集まりそうです。どんな山行になりますことやら。

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コメント

奥さまたちと楽しい山行でしたね!
いつもの笑顔が物語っていますよhappy01

しばらく尾瀬は行ってないので
懐かしく読ませていただきましたnote
ガスの中の尾瀬でも やっぱり素敵!

キスゲの時季に行きたいわぁ~

投稿: wish。 | 2008年6月11日 (水) 07時53分

はるかな尾瀬、行ってみたくなりました!
乾杯の写真のたけぱぱさん、満面の笑みですね~。
素敵な1日だった事がバシバシ伝わってきます ^^

投稿: Aki | 2008年6月11日 (水) 08時47分

ほのぼのとした日々
時には、こんな遠出も良いね

たびままさんの笑顔と何んとも言えない笑い
初対面でしたが、気さくに感じましたよ

奥さんとの時間も大事にねheart04

投稿: 元さん | 2008年6月11日 (水) 11時41分

鳩待峠は混雑するので、もう何年も行っていません。
昨年は尾瀬ケ原を歩きたいので、大清水から沼を通って原へ降りましたが、山の鼻までのピストン、長かった~。

投稿: やまとそば | 2008年6月11日 (水) 12時18分

楽しい山歩きのようでなによりです。
たけぱぱのブログ、私のにリンクしましたので、報告します。これからもよろしくね。

投稿: ほっそ | 2008年6月11日 (水) 18時56分

いつもながらす・て・き・な本編ですね。
みいっちゃいました。。ほれちゃいました。うそぉ

平日、それも前日に決めていけるなんて流石ですわぁ。
たけぱぱと元さんはいつもみてるので・・・
奥様のぼかしが残念!
こんど、何処かでごいっしょしたいで~~す。
そしたら、私からも ぉ~~やま~女子と同じご挨拶させていただきますね。

投稿: だうみっちゃん | 2008年6月11日 (水) 19時13分

お〜!やま〜!女史が、何かの書き込みで『さあ、そんなことより明日の支度をしなきゃ』みたいなことを書いてあったので、何処に行くのだろうと思っていたら、尾瀬。
しかも、こんなに急にとんとん拍子で決まったなんてすごいな〜。
裏山です。
でも、実は、もうすぐ、私もsiroちゃんと尾瀬に行く計画アリなのだ〜。うひひっ。
たのしみでやんす。

投稿: りっちゃん | 2008年6月11日 (水) 19時17分

あの素敵な風景がまだ瞼から消えません。
早くまた訪れる日が来るといいな。
ところでたびままさんはチャーミングな方ですね〜。
ラブラブぶりがうらやましいです。うふっ。heart02

投稿: お〜!やま〜! | 2008年6月11日 (水) 20時00分

お疲れ様。
ほのぼのレポートありがとうございます。

平日でもかなりの人出でしたか?
翌土日はものすごい混雑だったそうです。

こういう時には平日休みもいいね。

投稿: たまちゃん | 2008年6月11日 (水) 21時03分

皆様、初めましてm(__)m
初コメントさせていただきます!
久しぶりに尾瀬のミズバショウに会えて感動しました。ミズバショウが呼んでくれたのかしら~いいえ、元さんが連れてってくれたのです。本当に ありがとうございました。お二人とも初対面でしたが なんだか前から知っていたかのようにお話しすることができ と~っても楽しい一日でした♪
また 一緒に歩けるといいですね(^_-)-☆その時は、よろしくお願いします☆

投稿: たびまま | 2008年6月11日 (水) 21時47分

アハハハお~やま~女史さんがたびままさんに「いつもたけぱぱさんを夜遅くまでお借りしてスミマセン」には大笑いですconfident
たけブヒ太郎のブログ楽しいユーモアがあって思わず笑わせられつつ一緒に歩いているかのような錯覚を起こしますhappy01
多くの写真とともにほのぼの尾瀬本編を見せてくれてありがとう。

たびままさん初めまして!
お久しぶりに尾瀬のミズバショウに会えて感動されたようで、私もずーっとしばらく尾瀬へ行っていませんが、写真と文で見せてもらって嬉しいですよpignotes

投稿: はっしーブヒ太郎 | 2008年6月12日 (木) 05時41分

尾瀬~っ。
歌の通り水芭蕉が代表する花なんでしょうけど、
いろんな花が沢山ありますね。
見つけていくのも楽しそう。
しかし、ここだけ見てても広いのわかります。
ホントはまだま広いわけですよね。
はるかな尾瀬、少しは近づいたかな・・・。
毎回、ありがとうございます。

投稿: らいず | 2008年6月12日 (木) 22時20分

尾瀬~shine
子どもの頃に、お父さんに連れられていきましたhappy01

夫婦でこういうところに行けるって素敵ですねhappy02

投稿: みゃんみゃい | 2008年6月12日 (木) 23時07分

wish。さん、
私もこの時期の尾瀬は14年ぶりでした。
平日だったからいいようなものの、土日は大変な人出だったようですね。
キスゲの時期も良さそうですね。
また行かねば〜

投稿: たけぱぱ | 2008年6月25日 (水) 10時20分

Akiさん、
「はーちゃんな尾瀬」は県央道の開通により、車があれば日帰りで充分行けるところになりましたね。
混んでない尾瀬がいいに決まってはいても「水芭蕉の尾瀬」はやっぱりよかったですよ。
日光キスゲの時期にまた行きたいですね。

投稿: たけぱぱ | 2008年6月25日 (水) 10時36分

元さん、
たびままは大喜びでしたよ。
なんと言っても14年ぶりの尾瀬でしたからね~。
しかも前日に行き先が決まるという「コンバットツアー」。
全て元さんのおかげです。
いつも乗せてもらってばかりですみませんが、今度の金峰もよろしくお願いいたします。

投稿: たけぱぱ | 2008年6月25日 (水) 14時26分

やまとそばさん、
鳩待の土日の混雑は大変なものだったようですね。
この日は「平日の特権」で、道路も鳩待までのバスもスムーズでしたが。
大清水から山の鼻ですか~
そりゃ大変だぁ~~~

投稿: たけぱぱ | 2008年6月25日 (水) 14時33分

ほっそさん、
いつもありがとうございます。
こちらにも「Love Vegalta」へのリンク貼りました。
お互いにがんばりましょう!

楽しい山登りを続けていきます。

投稿: たけぱぱ | 2008年6月25日 (水) 20時25分

だうみっちゃん、
お~やま~女史に会って以来、たびままは女史のファンになったようです。
とっても強烈な「キャラ姉さん」ですもんね。
女史の「あの挨拶」dけでもう充分ですから・・・

投稿: たけぱぱ | 2008年6月25日 (水) 20時30分

りっちゃん、
なに~、siroちゃんと尾瀬に行くってか~。
オイラも行きたい。
が、たぶんオイラは仕事だろうな。
報告待ってま~す。

元さんがいろいろと誘ってくださり、車も出してくださるので感謝感謝ですよ。
今回はたびまままでお世話になっちゃいました。
夫婦そろってこれからもお世話になりま~す。

投稿: たけぱぱ | 2008年6月26日 (木) 11時41分

お〜!やま〜!さん、
尾瀬はやっぱり何度行ってもいいですよねー。
今回は水芭蕉もちょうどよかったしねー。
キスゲの季節や紅葉の時期にまた行きたいですねー。
たびままですが、最近ブログチェックしているので迂闊なこと書けません。
「仮面ラブラブ夫婦」ですから〜〜〜

投稿: たけぱぱ | 2008年6月26日 (木) 12時26分

たまちゃん、
次の日、たまちゃんもその存在はご存知かと思いますが「黒鳥麗子さま」がやはり鳩待から入られました。
ものすごい人出だったということを聞きました。
我々は平日に歩きましたのでこれでもすいていたということですよね。土日に比べれば・・・

投稿: たけぱぱ | 2008年6月28日 (土) 07時34分

たびまま、
昨日はお疲れさんでした。
筋肉痛はありませんか?
新しいザックは調子いいようですね。
紫陽花は思ったようには咲いていませんでしたが、雨にも降られず、静かな山登りを楽しめてよかったですね。
尾瀬はホントに元さんのおかげだね。
山の友達は大切にしないと・・・
また楽しい山歩きしようね。

投稿: たけぱぱ | 2008年6月28日 (土) 12時15分

はっしーブヒ太郎、
いつもブログ応援ありがとうございます。
お〜!やま〜!さんという方は独特なキャラクターの方なので、あのご挨拶がとても面白かった訳です。
本人をリアルで知っているともっと面白いのですが・・・

たびままは最近ザックを新調し、張り切っています。
見た目の割には体力あるようです。

投稿: たけぱぱ | 2008年6月29日 (日) 09時28分

らいずさん、
「はるかな尾瀬」も車があれば日帰りでなんなく行けます。
しかし、たっきーには会えなかった・・・
尾瀬の水芭蕉は14年ぶりに見たのかな。
昨年8月までは百名山完登へのこだわりがあったからね~
また「日光キスゲ」の季節に行きたいんじゃが、行けるかどうか。
東電小屋にも行かねばなるまい。
あー、アッシー君が欲しいな~

投稿: たけぱぱ | 2008年6月29日 (日) 09時34分

みゃんみゃいさん、
子供が生まれる前に三回ほどたびままと尾瀬に行きました。
月日が流れて長男はもうすぐ13歳。
したがって約14年ぶりというわけです。
お父さんに連れていってもらった尾瀬、どんな風に覚えていますか?

投稿: たけぱぱ | 2008年6月29日 (日) 09時35分

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