« 週刊 日本百名山 第20号 | トップページ | 週刊 日本百名山 第21号 »

2008年6月27日 (金)

御嶽駅~日の出山~金毘羅尾根

2008年6月27日(金)、女房(たびまま)と二人でトレーニングがてら日の出山に行ってきました。

朝食を済ませ、岳人・旅人が学校へ行くのを見送り、8:29青梅発の奥多摩行き電車に乗って御嶽駅で降ります。

8:53、歩行開始。御嶽駅から歩きだします。

トラックがビュンビュン通る道路を歩き、鳥居を左に折れるとケーブル滝本駅に向かう道です。

Dsc01545_30

←紫陽花が咲いています。

バスに2本抜かれました。今日はトレーニング。気にせずゆっくり歩いていきます。

9:38、ケーブルの滝本駅に到着。

今日はケーブルに乗らずに歩いていきます。Dsc01546_40

←オレンジのザックは「おニュー」です。Dsc01547_40

←両側の杉に番号が振ってあり、750本くらいをさかのぼって行きます。最後がNO.1です。

Dsc01550_40 Dsc01551_40

←ベンチで休んでいると、ケーブルカーが通っていきました。

Dsc01552_40

←少しガスが出てきました。が、今日は雨も心配なさそうです。

10:35、ケーブル御嶽山駅から御嶽神社に向かう参道との合流地点。

Dsc01553_40

←ベンチで一休み。水分と栄養補給。

Dsc01554_40 ガスはだんだん晴れてきました。

11:29、日の出山頂上に到着。誰もいない山頂でした。

山頂のベンチにすわり、持ってきたおにぎりを食べます。

本当はお湯を沸かし、味噌汁&コーヒーの予定でしたが、ガスボンベを忘れてしまいました。

青梅の街や秋川のサマーランドなどが見えます。西武ドームもうっすらと見えていました。

富士山は見えません。大岳山も見えないのですから、仕方ありませんが。

Dsc01555_40

←三脚で記念撮影。

11:55、頂上をあとにします。

Dsc01556_40

←今日はつるつる温泉には行きません。

Dsc01557_40

←今日は金毘羅山に向かいます。Dsc01558_40

←ギンリョウソウ

Dsc01559_40

←たくさん咲いていました。

Dsc01560

Dsc01561_40

←金毘羅尾根。ゆったりした下りの道。というよりダラダラと下ります。

Dsc01562_40

←14:28、琴平神社。

トイレがありました。ベンチで水分と栄養補給。最近は「ソ○ジョ○」で栄養を補給しています。

Dsc01563_40

←展望台からの五日市の町並み

Dsc01564_40 Dsc01565_40_2

←今日はこの紫陽花も楽しみでした。

Dsc01566_40 

←五日市の農協の前にもきれいな紫陽花が。

15:05、武蔵五日市駅に到着。

15:09の電車で拝島まで。拝島発15:31の青梅行き電車で青梅に戻りました。

Dsc01544_40

←我が家の近くにも紫陽花が咲いていました。

人気blogランキングへ

6/28追記地球防衛軍はワンカップ1個とペットボトル1本回収いたしました。

|

« 週刊 日本百名山 第20号 | トップページ | 週刊 日本百名山 第21号 »

コメント

トレーニングおつかれさまです

ケーブルに乗らないと
美しい杉が見られるのですね

山行に奥様とご一緒というのが
すごく羨ましく感じました
うちのかみさんは天覧山でもダメですね

投稿: ポプラ | 2008年6月27日 (金) 20時07分

お疲れ様です~
おふたりでお山に行けるって幸せですね~。
私は今日爆睡している夫ちゃんを捨て置いて塔ノ岳行ってきました~。

投稿: notokaki | 2008年6月27日 (金) 20時39分

奥様と一緒のお山トレーニング。
素敵です!!

投稿: ぴく | 2008年6月27日 (金) 20時42分

ご夫婦で山登り、いいですねぇhappy01

投稿: さー | 2008年6月27日 (金) 22時46分

最近、仲がいいねえ~heart04

投稿: H隊員 | 2008年6月27日 (金) 23時04分

ラブラブでいいなぁ!heart04
せっかくの貴重な晴れだったのに、所用三昧で私の1日は終わりました。down

投稿: お〜!やま〜! | 2008年6月27日 (金) 23時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/127575/21924988

この記事へのトラックバック一覧です: 御嶽駅~日の出山~金毘羅尾根:

« 週刊 日本百名山 第20号 | トップページ | 週刊 日本百名山 第21号 »